2008.08.29 (Fri)
「ヤ・チェブラーシカ〜僕はチェブラーシカ〜」オリジナル・サウンドトラック
2008.08.28 (Thu)
Hush/Sad Day For PUPPETS

スウェーデン繋がりでもうひとつ。っていうか思い出しました。(すみませんね〜思いつきで書いてるブログなんです)
9月20日に国内盤デビューをする スウェーデンを中心に活動している「Sad Day For PUPPETS」の無料試聴がはじまってます。
▼ココ。
MySpace.com - Sad Day For PUPPETS
もし、おヒマならついでに聴いてみてください。
彼女らの詳しいことは発売日近くにまた書きます。←たぶん。保障は全くないです。
ハッシュ(アナログ限定盤)/Sad Day For Puppets/情報をみる
2008.08.28 (Thu)
OFF MY CHEST/Melo

ラスマス・フェイバー好きさんは既にチェック済み?
作曲やボーカリストとして、ラスマス・フェイバーの作品に参加している スウェーデンを中心に活動している「Melo(メロ」のデビューアルバム国内盤が発売されました。&ダウンロード販売も始まりましたよ。
今作は、ラスマス・フェイバー初のアルバム全面プロデュースによる美メロなR&B。
2008.08.25 (Mon)
Cafe Lounge: Presents Shanghai Lounge Hosted By The Shanghai Restoration Project
2008.08.22 (Fri)
Mali Koura /Issa Bagayogo

アフリカの伝統楽器カマレ・ンゴニ奏者&歌手の「Issa Bagayogo(イサ・バガヨゴ)」の最新アルバム「Mali Koura (マリ・クラ)
約4年ぶりですね。その間、彼が何をしていたのか 全く知らないんですけど・・・。
2008.08.20 (Wed)
アンダー・ザ・サーフェス/Makana

ハワイを中心に活動しているMakana(マカナ)の最新アルバム。
彼得意のスラック・キー・ギタ−と、透明感溢れる高音ボイスが心地よい。
日本では未発売の「Walk Upon the Water (ウォーク・アポン・ザ・ウォーター)」のリメイクあり。もちろんインストゥルメンタルもあり。カバー曲もあり な欲張りさ〜んな作品。
アンダー・ザ・サーフェス /CD情報をみる(全曲試聴)
2008.08.19 (Tue)
terra/Mariza

ファディスタといえば、「Amalia Rodrigues(アマリア・ロドリゲス)」が、あまりにも有名ですよね〜?
「え?その人しか知りませんが?」っていう人も多いのでは?えぇ、数年前までの私もそうでした。
ファド=アマリア・ロドリゲスみたいな感じで。
私の場合、確かに、確かにアマリア・ロドリゲスがスゴイちゅうのは分かる。分かるような気がする。
2008.08.17 (Sun)
ライート〜星のフラメンコ/RAYITO

フラメンコギタリスト「RAYITO(ライート)」の日本デビューアルバム収録曲+追加曲+DVD付きの期間限定生産盤「ライート〜星のフラメンコ
RAYITOのざ〜っくりとしたプロフィールをご紹介すると、
お父さんは有名なフラメンコギタリスト。お母さんは沖縄出身のフラメンコダンサー。
2008.08.15 (Fri)
Re:Mind/上新功祐

2008年アルバム3枚リリース・プロジェクト 第2弾。
上新功祐(かみしんこうすけ)さんの最新アルバム「Re:Mind
今の時期にぴったりな心温まるアルバムです。夏のキラキラと開放感、せつなさもアリ。
残暑に聴くと、より一層心に沁みるかと。
2008.08.14 (Thu)
ハムナプトラ3とブログパーツ

「もう、インディージョーンズさんちの息子と一緒に どっか行って暴れて来たらええやん?って思いました。それだけです」
ハムナプトラ3字幕版を観終えた感想を聞かれたので↑こう答えたら、双方のファン(会社の上司達)にこぴっとく叱られたpandagaです。
っていうか 「ハムナプトラ」って子供用映画だと思ってたのに、観客にお子様が一人もいなかったなぁ。
とはいえ、「久しぶりにそんな漢字と言葉使いを見た」っていう字幕文字があったので、お子様は??でしょうけど。
あ。お子様は字幕版じゃなくて吹き替え版を観るか?
そうかそうか。大抵のお子様は吹き替え版やわな!だから字幕版に子供がいなかったんだ。と納得。
だったら、日常的に使わない言葉字幕があってもOKやね。子供に次元合わす必要なしやろ。
頭の中を空っぽにして、細かいことには拘らず、ただただ楽しんで観るにはいいかも。
そうそう。片意地はらずに、自分から楽しもうと思う気持ちも大切ですよね〜?
それにしても、ハムナプトラと日本語タイトルをつけてしまった人が今作を観たら・・・苦笑い・・・。
↓ワーナー・マイカル・シネマズ

このカードの裏側には仕掛けがありまして。ちょっとだけ不思議オモシロ体験ができます。お子様はきっと楽しいと思いますよ♪
ハムナプトラのブログパーツが、こちらでゲットできます。⇒『ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝』

